先日学校に置き忘れてしまった帽子は受付に届いており、無事また被ることが出来ました。届けてくれた方どうもありがとう。
金曜日の昼間は上野動物園で来週の記事の取材。撮影係として編集部の安藤さんが同行してくださった。一人じゃないことが異常に見えるほど一人行動に慣れてしまっている身ではあるが、やはり誰かいてくれると心強い。免罪符というか、周りに対する「撮影のためにやってるんですよ」アピール力が違う。
あと後ろ向いてるところを自分撮りしようとするとシャッターが下りる間ずっと誰かに持っていかやれしないか不安になるけど、それもないからとても良い。
ところで夢の中に出てくる我が家が実家、それも新築前の古い方なのですがこういうのは一生変わらないものなんでしょうか。
